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不動産売却は香川県、高松市の高松市不動産売却相談窓口 | 処分にお困りの不動産

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高松市で不動産売却をご検討中の方へ、空き家や土地など処分にお困りの不動産のご相談を承っております。固定資産税や管理費などの負担を軽減しながら、早期売却や不動産買取にも対応可能です。市場動向を踏まえた適切なご提案で、スムーズかつ納得のいく売却をサポートいたします。高松市で不動産売却なら、まずはお気軽にご相談ください。


不動産業者さんに買取を断られた...

今、売却中だけど全然売れない...

こんなお悩みをお持ちの方は、
高松市不動産売却相談窓口へご相談ください

高松市で不動産売却を検討されている方の中には、空き家や土地など「処分に困っている不動産」をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
不動産の活用方法はさまざまですが、所有しているだけでも維持費や管理の負担が発生します。
例えば、

・固定資産税などの税金負担
・火災保険への加入費用
・雑草や樹木の管理、近隣トラブル対策
・空き家の修繕や定期的な管理

など、継続的なコストがかかり、年間で数十万円以上になるケースもあります。
そのため、「高く売る」ことだけでなく「早期売却」を意識することも重要です。売却までの期間が長引くほど、余計な費用やリスクが増えてしまいます。

・空き家を早く手放したい
・管理が難しい不動産を処分したい
・高松市で不動産買取を検討している

このようなお悩みをお持ちの方は、高松市の不動産売却に強い当窓口へぜひご相談ください。お客様の状況に合わせて、仲介・買取など最適な売却方法をご提案し、スムーズな不動産売却をサポートいたします。

売却事例集紹介

売却事例集紹介

Case 01 管理ができない空き家を早期売却長年放置
60代
男性
【お悩み】 相続した空き家を放置しており管理ができない
【住所】 高松市

県外にお住まいの60代男性より、相続されたご実家についてご相談をいただきました。物件は高松市内にあるものの、相続後はほとんど手をつけられておらず、長年空き家の状態が続いていました。建物は老朽化が進み、屋根や外壁の劣化も見られ、庭には雑草や樹木が生い茂るなど、管理が行き届いていない状態でした。

お客様ご自身も遠方にお住まいのため、定期的に訪れることが難しく、防犯面や近隣への影響についても強い不安を感じていらっしゃいました。また、固定資産税や火災保険料などの維持費が毎年かかり続けていることも負担となり、「このまま持ち続けるべきか悩んでいる」とのことでした。

仲介での売却も検討されていましたが、現況のままでは買い手が見つかるまでに時間がかかる可能性が高く、早期に手放したいというご希望に合わないと判断。当社では、現況のままでも活用を検討している買主様へアプローチし、条件調整を行いました。その結果、建物を活かして利用したいという買主様が見つかり、解体を行うことなく売却が成立。お客様は管理の手間や将来的な不安から解放され、「ずっと気がかりだった問題が解決できて安心した」と大変喜ばれていました。

Case 02 2年以上売れなかった物件を短期間で売却
50代
男性
【お悩み】 他社で売却していたが全く売れない
【住所】 高松市

高松市内の戸建て住宅について、他社で売却活動を行っていたものの、約2年以上にわたり買い手が見つからずお困りのお客様からご相談をいただきました。これまでに広告掲載や内覧対応も行ってきたものの、思うような反響が得られず、「このまま売れないのではないか」という不安を抱えていらっしゃいました。

物件は築年数が経過していることに加え、立地条件としても利便性が高いとは言えず、一般的なニーズにはやや合いにくい点がありました。また、売却期間が長引く中で、固定資産税や維持管理の負担も続き、精神的にも大きなストレスとなっていたとのことです。

当社では、まず現状の課題を整理し、価格設定や販売方法、ターゲット層の見直しをご提案しました。さらに、仲介だけでなく買取という選択肢も含めてご案内し、お客様のご意向に沿った進め方を一緒に検討しました。販売戦略を見直したことで徐々に反響が増え、最終的には条件に合う買主様が見つかり、スムーズに契約へと進行。長期間売れなかった物件が短期間で成約に至り、「もっと早く相談すればよかった」と安心されたご様子でした。

Case 03 再建築できない古家を現況のまま売却
70代
女性
【お悩み】 古くて再建築もできず処分に困っている
【住所】 高松市

長年所有されている古家について、「老朽化が進み、再建築もできないため処分に困っている」とのご相談をいただきました。建物は築年数が古く、雨漏りや設備の劣化も見られる状態で、そのまま住むことは難しい状況でした。また、前面道路の条件により再建築ができないため、一般的な住宅用地としての売却も難しいと考えられていました。

解体して更地にすることも検討されていましたが、建物の規模や立地条件から高額な解体費用が見込まれ、費用負担の面で踏み切れずにいたとのことです。さらに、空き家のまま放置することで防犯や近隣トラブルへの不安もあり、「どうすればよいか分からない」という状態でした。

当社では、現況のまま活用できる可能性を探り、投資用や資材置き場など別の用途で検討している方へアプローチを実施。その結果、現況有姿での売却に成功しました。解体費用をかけることなく手放すことができ、「処分できただけでも本当に助かった」と安心されたご様子でした。

Case 04 管理できない土地をスムーズに手放し
50代
女性
【お悩み】 遠方にあり管理できない土地を処分したい
【住所】 高松市

相続により取得した土地について、「遠方に住んでいるため管理ができず困っている」とのご相談をいただきました。物件は高松市内にあるものの、お客様は県外にお住まいで、現地に足を運ぶ機会がほとんどない状況でした。草木の管理が行き届かず、近隣への影響や景観の悪化が気になっていたほか、防犯面への不安も抱えていらっしゃいました。

また、使用予定のない土地であるにもかかわらず、固定資産税などの費用が毎年発生しており、「このまま持ち続ける意味があるのか」と悩まれていました。できるだけ早く負担を軽減したいというご希望から、早期売却を前提としたご相談となりました。

当社では、現地調査を行い土地の状況や需要を確認したうえで、スムーズに手放せる方法をご提案。仲介による売却も検討しましたが、時間をかけず確実に処分できる買取をご選択いただきました。結果として短期間で売却が完了し、管理や費用の負担から解放されたことで、「安心して手放すことができた」とご満足いただけました。

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